あそびかた
操作はとってもシンプル。スライムを選んで、式を選ぶだけです。
1

スライムを2体えらぶ
計算したい2体をタップ
(コントローラーでも選択可)。
2

けいさんをえらぶ
a+b / a−b / b−a / a×b / a÷b / b÷a
から式をえらぶ。
3

くりかえして、さいごの1体を10に!
最後の1体が10ならクリア。
10以外だとゲームオーバー。
おすすめポイント
計算に強くなる!
遊ぶだけで四則演算の暗算トレーニング。「どの2つで10に近づける?」を考えるうちに、数の組み合わせ感覚が自然と身につきます。
子どもから大人まで
最初はたし算・ひき算だけ。設定で掛け算・割り算・マイナス・分数まで広げられるので、学びの段階に合わせて親子で一緒に楽しめます。
スキマ時間の脳トレ習慣に
1問サクッと解ける気持ちよさ。かわいいスライムに癒やされながら、1分タイムアタックで毎日の脳トレが続きます。
ゲームモード

ノーマル
時間無制限。クリアするたびに次の問題が出るエンドレスモード。

タイムアタック
1分・5分・10分から時間を選択。モードごとにハイスコアを記録できます。

チュートリアル
手のカーソルが次に押すスライムとおすすめの計算をナビゲートしてくれます。
スペック
Windows
最低
- OS
- Windows 10 以降
- プロセッサー
- Intel Core i3-6100 / AMD Ryzen 3 1200 相当
- メモリー
- 4 GB RAM
- グラフィック
- Intel HD Graphics 530 相当の統合GPU
- DirectX
- Version 11
- ストレージ
- 1 GB の空き容量
- サウンド
- Windows対応サウンドカード
推奨
- OS
- Windows 11 以降
- プロセッサー
- Intel Core i3-10100 / AMD Ryzen 3 3200G 相当
- メモリー
- 8 GB RAM
- グラフィック
- Intel UHD Graphics 630 相当以上の統合GPU
- DirectX
- Version 11
- ストレージ
- 1 GB の空き容量
- サウンド
- Windows対応サウンドカード
macOS
最低
- OS
- macOS 11 (Big Sur) 以降
- プロセッサー
- Intel Core i5 / Apple M1 以降
- メモリー
- 8 GB RAM
- グラフィック
- 統合GPUで動作(Intel Iris Plus / Apple Mシリーズ GPU)
- ストレージ
- 1 GB の空き容量
- サウンド
- 標準オーディオ出力(内蔵スピーカー可)
推奨
- OS
- macOS 12 (Monterey) 以降
- プロセッサー
- Apple M1 以降
- メモリー
- 8 GB RAM
- グラフィック
- Apple Mシリーズ GPU(統合)
- ストレージ
- 1 GB の空き容量
- サウンド
- 標準オーディオ出力(内蔵スピーカー可)
Linux
最低
- OS
- Ubuntu 20.04 LTS 以降(64bit)/ SteamOS 3.0 以降
- プロセッサー
- Intel Core i3-6100 / AMD Ryzen 3 1200 相当
- メモリー
- 4 GB RAM
- グラフィック
- Intel HD Graphics 530 相当の統合GPU
- ストレージ
- 1 GB の空き容量
- サウンド
- PulseAudio / PipeWire 対応サウンドデバイス
推奨
- OS
- Ubuntu 22.04 LTS 以降 / SteamOS 3.0 以降
- プロセッサー
- Intel Core i3-10100 / AMD Ryzen 3 3200G 相当
- メモリー
- 8 GB RAM
- グラフィック
- Intel UHD Graphics 630 相当以上の統合GPU
- ストレージ
- 1 GB の空き容量
- サウンド
- PulseAudio / PipeWire 対応サウンドデバイス
