このエリアには、描画ツール、テキストツール、プロジェクトの読み込みと保存、エクスポート設定、言語設定など、さまざまなツールや設定が含まれています。
選択範囲を伸縮、回転、傾けることができます。
四角いポインターで直線を、丸いポインターで曲線を操作することができます。
フリーハンドでの線の描画を行えます。Shape変形ツールを使う事で、パスを自由に変更できます。
ツールを選択してScreen Areaで範囲指定を行うことでテキストエリアが追加されます。
矩形ツールを使うと、正方形や長方形を描くことができます。
楕円ツールを使って、通常の円や楕円を描くことができます。
角丸矩形ツールは、角の丸い矩形を描画することができます。
保存した'.n2d'形式のデータを読み込む事で、プロジェクトを再開できます。
アクティブなタブのプロジェクトデータを'.n2d'形式で出力します。
アクティブなタブのプロジェクトデータを、Playerで再生可能なJSON形式で出力します。その他にもアニメーションGIFやwebmなどの書き出しが可能です。書き出しのフォーマットは設定から行えます。
プロジェクトの言語設定、書き出し設定などができます。
タイムラインのレイヤーで非表示に設定されているレイヤーを含めずに書き出します。
タイムラインのレイヤーで非表示に設定されているレイヤーも含めて書き出します。
データをzlibで圧縮したJSONファイルです。圧縮することでファイルは軽くなりますが、Player側で解凍のオーバーヘッドが発生する可能性があります。
Playerでの解凍処理のオーバーヘッドは発生しませんが、データサイズは大きくなります。
webm形式で出力します。
GIFアニメーション形式で出力します。
表示言語の設定を変更することができます。